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河合ヒナ/100カラット/I-ONE/本編45分+メイキング5分+オフショット/2006年1月20日発売

 

  【DATA】河合ヒナ/100カラット/I-ONE/本編45分+メイキング5分+オフショット/2006年1月20日発売

【キャッチコピー】今後はヒナに注目、彼女はかなりいいぞ!

【レビュー】

  バスト100cmKカップ河合ヒナちゃんがI-ONEから新作をリリースしましたが、これが予想外の大当たり! 全編に渡り、その大きくて形の良いまんまるの極上バストをゲップが出るほど見せ付けてくれます。しかもカメラは基本的にローアングルからの接写、接写、接写! でヒナちゃんも激しく動かないので、安心してじっくりと谷間、横乳、下乳を拝めます。

 彼女の作品を観たのは竹書房の『Pure Smile』に続いて2作目ですが、出来の良さが段違いです。ヒナちゃん自身が撮られる事に慣れた事が大きいのでしょうけど、表情なんかまるで別人です。彼女は一見顔が地味(ヒナちゃんゴメンね)ですが、声も可愛いし、話し方も落ち着いててしっかりしているし、そういったプラス要素が加わる事で見終わる頃にはすっかり彼女の虜になってしまいました、ダンスもプロ級に上手いですしね。

 何より最大の武器はKカップのバストですが、普通ここまで大きいとだらしなく垂れてたりする物ですが…彼女は違います。明らかに2サイズは小さいビキニを着用させられてるにも関わらず、形が全く崩れません。本当にまん丸でキレイなバストに見入る事は必至でしょう。

 島本理沙ちゃんをさらにグラマーにしたらきっとこんな感じなんでしょうね。ヒナちゃんの作品をまだ未見で、理沙ちゃんファンの方には自信を持ってお勧め出来る作品です。勿論普通におっぱいが大きい子が好きな方は当然必見です。必ず満足出来るでしょう。

 あとはヒナちゃんがどこまでメジャーになるのか注目しましょう。ただの巨乳では終わらない事を切に願います。

 今作品には思い切ってマスト評価を付けたい所ですが…今回初のレビューでもあるので限りなくマストに近い☆4つとさせて頂きます。最近のお気に入りは相澤仁美ちゃんでしたが、それをあっさりと覆す、まさにディープ・インパクトでしたよ。ヒナちゃんは。

“なんでこんないい子が現れるんだ、これ以上どうしろって言うんだ、アンタ達は!”

(※このレビューは2009年以前に執筆したものです。)

【主な流れ】

1.オープニング 各チャプターのハイライト、この作品の素晴らしさがわかります。

2.5色のカラフルな三角ビキニで砂浜を駆け回りゴロゴロする。形のいいKカップバストがこれでもかと揺れまくりここでもうヒナちゃんに釘付け間違いなし!

3.室内にて白の三角ビキニでくつろぐ、残念ながらビキニの下のヒラヒラが邪魔して下乳を拝む事は出来ないが彼女の胸の大きさと形の良さは十分過ぎる程伝わるのでOK!

4.木の下にてジャケットでも着ている薄いピンクのビキニを着用、動きがスローなのとアップを多用するのでじっくり見られます。

5.早くもこの作品最大の山場到来、バスルームにて黄色の超極小三角ビキニでこれでもかと自慢のKカップバストを見せつけます、布面積が恐ろしく小さいので谷間全開、横乳全開、下乳全開!ヒナちゃんエロ過ぎます。でも決して痛々しくはなくあくまで清純な感じなのです、その不思議なギャップに激萌え!

6.裏ジャケにもある黄色いカットシャツ?でストレッチ、バストギリギリの所でカットされているので当然の事ながらちょっとでも動くたびに下乳が見えまくりです。ヒナちゃんはダンスが得意という事もあって体は非常に柔らかくおっぱいも負けじととっても柔らかそうでたまりません。ぐおー、1度でいいから触りてぇー!

7.水辺にて青い三角ビキニで波と戯れる、これもかなり布面積が小さくここまで徹底してるともはや完全に意図的にやってるとしか思えません。まあ大歓迎のウェルカムですが。

8.室内で椅子に座ってくつろぐ、衣装の胸元が危なくて何度もハミ出そうになるが寸止め。

9.横ストライプのホルターネックで何故かドラム缶を叩きまくるが叩くのを止めた途端ローアングルで下乳全開になり見えまくる、とにかく見えまくる。

10.プールサイドで裏ジャケにあるワンピース?でくつろぐ。がかなり露出が多いのでまたもハミ出しはしないかドキドキしながら見入る。

11.室内を歩く、ここは水着の上から服を着ているので見るべき所はなし小休止か。

12.駐車場にて緑の胸元がかなり開いた衣装で歩き回る、ここもハミ出さないかハラハラしながら画面に目が釘付け。

13.白の三角ビキニで舟をこぐ、相変わらず胸にズームイン!である。

14.ソファーの上でセクシーポーズ、ヒナちゃんの新たな一面が見られて興味深い。途中からダンスを踊るがプロ級に上手いので一見の価値有りそのままエンドロールが流れて本編終了。

15.プレゼントコーナー

メイキング.特に見るべき所はなし。他オフショット8枚。

監督:TORU SHIMIZU

【評価】★★★★☆

【レビュアー】 シン・アスカ